【2024年6月】東京(関東)で一人暮らしにおすすめの電力会社厳選10社!安さランキングを紹介|東京電力エリア

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今回は2024年6月時点で、東京電力エリアで一人暮らしをする方向けにおすすめの電力会社を紹介します。

結論から言うと、関東で一人暮らし方に最もおすすめの電力会社は「オクトパスエナジー」です。平均的な一人暮らし世帯の場合、東京電力の従量電灯Bと比べて、年間約39,624円*¹もの電気代を節約できます。

オクトパスエナジーは東京電力よりも基本料金や電力量料金単価が安く設定されているため、電気使用量に関わらずおトクに電気を使用できます。また当サイト経由での申込で総額15,000円の電気代割引特典が付与されるので、おトクに利用開始できます。

*¹東京電力「従量電灯B」とオクトパスエナジー「グリーンオクトパス」を比較。平均的な一人暮らしの電気使用量30A/200kwhで算出。燃料費調整額は含まない。キャンペーン特典の割引分を含む。

30秒でわかる!失敗しない電力会社の選び方!

  • 電気使用量が少なくても安くなる電力会社を選ぶのが正解
  • 電力会社毎で電気の質や停電のしやすさは変わらない
  • 大手企業や供給実績が多い電力会社ならさらに安心
  • 初期費用・解約金0円の会社以外は契約しない
  • 市場連動型・独自燃調(一部を除く)の会社とは契約しない

結論:一人暮らしに最もおすすめの電力会社は「オクトパスエナジー」

オクトパスエナジー

総額15,000円の電気代割引キャンペーン実施中!

オクトパスエナジー公式サイト

一人暮らしにおすすめの電力会社ランキング

まず東京電力エリアで一人暮らしする場合におすすめの電力会社10社の安さランキングを作成しました。ガスとセットで契約することで光熱費を大幅に削減できる会社もあるので「電気単体で契約した場合」「電気・ガスをセットで契約した場合」の2パターンをそれぞれ見ていきましょう。

電気単体で契約した場合

順位電力会社電気料金(月間)東京電力との年間差額
1オクトパスエナジー4,121円39,624円安い
2ストエネ電気5,280円25,716円安い
3Japan電力5,400円24,276円安い
4TERASELでんき6,375円12,576円安い
5エネワンでんき7,014円4,908円安い
6Pontaでんき7,105円3,816円安い
7idemitsuでんき7,125円3,576円安い
8CDエナジーダイレクト7,183円2,880円安い
9東京ガス7,233円2,280円安い
10ENEOSでんき7,299円1,488円安い
11東京電力7,423円0円
一人暮らしの平均電気使用量:30A・200kwhで算出
燃料費調整額・再エネ賦課金は試算に含まない。キャンペーン割引を含む。

*¹独自燃料費調整制度を採用しているため、燃料価格高騰時に電気代高騰リスクあり

電気単体で契約する場合に最も安くなる電力会社は「オクトパスエナジー」であることがわかりました。オクトパスエナジーは基本料金は東京電力とほぼ同水準ですが、電力量料金が第1段階から大幅に安く設定されております。

さらに、特設サイト限定で総額15,000円の電気代が割引されるキャンペーンを実施中です。このキャンペーンでは毎月1,250円分の電気代が12カ月間割引されるので、特に面倒な手続きも不要ですので、申込を検討している方はこの機会を逃さないようにしましょう。

また、オクトパスエナジーはJapan電力やストエネ電気のように独自燃料費調整制度を導入しているわけではないので、電気代の高騰リスクも低い点も魅力です。

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オクトパスエナジーは公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)

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電気・ガスをセットで契約した場合

順位電力・ガス会社セット料金(月間)東京電力+東京ガスとの年間差額
1オクトパスエナジーエルピオ都市ガス7,014円48,888円安い
2エネワンでんき10,203円10,620円安い
3CDエナジーダイレクト10,596円5,904円安い
4ENEOSでんき10,850円2,856円安い
5東京ガス10,862円2,712円安い
6東京ガス+東京電力11,088円0円
一人暮らしの平均電気使用量:30A・200kwh・ガス使用量20㎥で算出
燃料費調整額・再エネ賦課金・原料費調整額は含まない。キャンペーン割引を含む。

電気とガスをセットで契約する場合に最も安くなる会社は「エネワンでんき」であることがわかりました。エネワンでんきはサイサンガスとセットで契約することで、毎月330円のセット割引があります。エネワンでんき、サイサンガスのいずれもが東京電力・東京ガスよりもおトクな料金プランのため、年間10,620円程度の節約効果が期待できるでしょう。

さらに、エネワンでんきでは8月31日までの申込で基本料金5ヵ月分が0円になるキャンペーンを実施中です。一人暮らしの方でも約4,500円程度の電気代削減を期待できますので、この機会の申込がおすすめです。

ただし、エネワンでんきとサイサンガスは同じ申込フォームからまとめて申し込むことができません。そのため、エネワンでんき申込後、サイサンガスの公式サイトから別途申込が必要な点はご注意ください。

エネワンでんきについてもっと詳しく知りたい

エネワンでんきは公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)
※ただし、電気とガスを同時に申し込むことは不可。エネワンでんき申込後、サイサンガスの公式サイトから別途申し込むことでセット割引が適用されます。

8月31日まで!電気基本料金5ヵ月無料!

エネワンでんき公式サイト

セット契約で毎月330円割引!

サイサンガス公式サイト

ちなみに、電気単体契約で最安値だったオクトパスエナジーはガスサービスを提供していないため、そもそもセット契約ができません。どうしてもオクトパスエナジーで契約したい方のガス会社は「エルピオ都市ガス」がおすすめです。

エルピオ都市ガスは東京ガスより約5~6%ガス料金単価が安く設定されており、関東最安値のガス料金プランを提供しているので光熱費を極限まで削減したい方はぜひ公式サイトで詳細を確認してみてください。

エルピオ都市ガスについてもっと詳しく知りたい

エルピオ都市ガスは公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)
関連記事:最安値って本当?エルピオ都市ガスの評判や口コミを徹底調査!メリットやデメリットも紹介

関東最安値のガス料金プラン!

エルピオ公式サイト

一人暮らしにおすすめの電力会社厳選8社

東京電力エリアで契約できる電力会社は数十社存在します。しかし、それらすべてを比較するのは困難ですし、中には一人暮らしの方が契約することで損をしてしまう可能性がある電力会社もあります。

ここでは、当サイトが一人暮らしにおすすめする電力会社8社を「料金プランの安さ・契約者特典の充実度・解約金の有無・提供会社の規模感」の4項目からなる総合評価をランキング形式で紹介します。

尚、ランキングロジックの詳細は「コンテンツ制作ポリシー」にて開示されております。ランキングロジックの根拠情報は各会社の公式ホームページ、及びプレスリリースの内容を情報元としております。

オクトパスエナジー

オクトパスエナジー
オクトパスエナジーに申し込むと
年間39,624円 程度おトク!
総合評価19点/20点(1位)
料金プランの安さ★★★★★(5点/5点)
契約者特典の充実度★★★★★(5点/5点)
解約金の有無★★★★★(5点/5点)
提供会社の規模感★★★★☆(4点/5点)

おすすめポイント

✅一人暮らしの場合、関東最安値の料金プラン
✅東京電力よりも電気使用量に関わらず電気料金が安い
✅実質再生可能エネルギー100%の電気を供給している
✅東京ガスの子会社で、日本を含む世界8ヵ国で300万件以上の供給実績があるため安心

✅特設サイト割で総額15,000円の電気代割引キャンペーン実施中!

1社目は東京ガスの子会社でもあるTGオクトパスエナジー株式会社が提供するオクトパスエナジーです。日本を含む世界8か国で300万件以上の供給実績もあるので、安心して契約できる電力会社です。

関東最安値の電気料金プラン

オクトパスエナジーは一人暮らしの場合、関東エリアで最安値の電気料金プランを提供しています。

基本料金は東京電力とほぼ同水準となっていますが、電力量料金が第1段階から安く設定されているので、電気使用量に関わらずお得に電気を利用できます。そのため、電気使用量が少ない一人暮らしの方でも安心して契約できます。

さらに現在は東京電力エリアで申込された方全員に総額15,000円の電気代が割引されるキャンペーンを実施中です。オクトパスエナジーで契約して、初回請求時から毎月1,250円×12カ月間にわたって、自動的に電気代が割引されるという仕組みです。そのため、面倒な手続きや申請をする必要がなく、特典の受取忘れもないので安心です。

環境に優しいクリーンエネルギーを利用

オクトパスエナジーでは、CO2の排出量が少ない再生可能エネルギー100%の電気を供給しています。このような再生可能エネルギーを供給している電力会社は、他の電力会社よりも電気代が高額になりがちです。

しかし、オクトパスエナジーが提供しているグリーンオクトパスプランは他社より高いどころか関東で最安値の料金プランとなっています。電気代を安く抑えながら、環境に優しい電気を利用できるのもオクトパスエナジーをおすすめできるポイントの1つです。

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オクトパスエナジーは公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)

総額15,000円の電気代割引キャンペーン実施中!

オクトパスエナジー公式サイト

CDエナジーダイレクト

CDエナジーダイレクトに申し込むと
年間2,880円程度おトク!
総合評価17点/20点(2位)
料金プランの安さ★★★☆☆(3点/5点)
契約者特典の充実度★★★★☆(4点/5点)
解約金の有無★★★★★(5点/5点)
提供会社の規模感★★★★★(5点/5点)

おすすめポイント

✅電気とガスをセットで契約するとそれぞれの料金から0.5%割引される
✅電気単体申込で1,000ポイント、セット申込で2,000ポイントがもらえる
✅電気料金100円につき1円分のポイントが貯まる

✅誕生日・行事イベント毎に大量のポイントがもらえる
✅中部電力と大阪ガスが設立した会社なので供給面に安心感がある

2社目は中部電力と大阪ガスが共同設立したCDエナジーダイレクトです。中部電力も大阪ガスも地域を代表する大手企業の為、供給面での安心感が抜群です。

ガスとセットで最安値水準!電気単体でも安い!

CDエナジーダイレクトは電気単体申込でも割安な水準で電気を使用できますが、ガスとセットで契約することで関東最安値水準の料金となります。

電気・ガスプランがそもそも安いことに加えて、セット割引で各料金から0.5%割引されます。その為、CDエナジーダイレクトで申し込む際はセット申込がおすすめです。

ポイント還元が豪華!

CDエナジーダイレクトは料金プランが安いだけでなく、ポイント還元も豪華です。

カテエネ会員(永年無料)に登録することで、毎月の電気料金100円につき1円分のポイントが貯まります。他の電力会社は200円につき1円分のポイントが貯まる場合が多いので、CDエナジーダイレクトのポイント還元率は2倍ということになります。

さらに、CDエナジーダイレクトは電気単体申込で1,000ポイント、電気ガスセット申込で2,000ポイントがもらえることに加えて、「祝割」というライフイベント毎に大量のポイント還元を行っています。誕生日、結婚、出産、新居の購入、お子様の進学に応じて最大3,000円分のポイントが追加で付与される特典です。

貯まったポイントはそのまま電気料金の支払いに充てたり、他のポイントに交換することもできるので、使い道も豊富です。

CDエナジーダイレクトについてもっと詳しく知りたい

CDエナジーダイレクトは公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)

関東最安値水準のセットプラン!

CDエナジー公式サイト

idemitsuでんき

idemitsuでんき
idemitsuでんきに申し込むと
年間3,576円程度おトク!
総合評価15点/20点(3位)※同率
料金プランの安さ★★★☆☆(3点/5点)
契約者特典の充実度★★★☆☆(3点/5点)
解約金の有無★★★★★(5点/5点)
提供会社の規模感★★★★☆(4点/5点)

おすすめポイント

✅東京電力より電力量料金の第2,3段階目が安い
✅カーオプションで自動車利用者はガソリン代や電気代の割引が適用される

✅出光興産グループが提供している電力サービスの為、供給面も安心
【6月30日まで】新規契約で電気料金2,000円が割引されるキャンペーンを実施中

3社目はidemitsuでんきです。idemitsuでんきはガソリンスタンド等でお馴染みの出光興産グループが提供している電力サービスの為、供給面に安心感があります。

電気使用量が多くなる程お得な料金プラン

idemitsuでんきは東京電力と基本料金と電力量料金の第1段階目が同額で設定されていますが、第2,3段階目が安く設定されています。その為、電気使用量が多くなる程お得になる料金プランです。

一人暮らしのような電気使用量が少ない方向けのプランではないですが、東京電力よりも電気料金が高くなることはないので安心です。

自動車利用者にお得なカーオプションがある

idemitsuでんきの最大のメリットは自動車利用者にガソリン代や電気代の割引が適用される点です。「ガソリンコース」「EVコース」の2種類から選択が可能なので、自分の利用している車に合わせたコースを選択しましょう。

ガソリンコースの場合は出光興産グループのサービスステーションの給油でガソリン・軽油が2円/ℓ引きされます。EVコースの場合は電気自動車に乗っている方のみ対象となりますが、毎月の電気料金が定額で200円割引されます。

電気単体での節約額は他の電力会社に劣りますが、自動車利用者の方におすすめの電力会社です。

関連記事:idemitsuでんきは安い?評判や口コミは?料金プランの特徴・契約するメリット・デメリットも解説!

idemitsuでんきについてもっと詳しく知りたい

idemitsuでんきは公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)

自動車利用者におすすめ!

idemitsuでんき公式サイト

Pontaでんき

Pontaでんき
Pontaでんきに申し込むと
年間3,816円 程度おトク!
総合評価15点/20点(3位)※同率
料金プランの安さ★★★☆☆(3点/5点)
契約者特典の充実度★★★☆☆(3点/5点)
解約金の有無★★★★★(5点/5点)
提供会社の規模感★★★★☆(4点/5点)

おすすめポイント

✅東京電力とほぼ同水準の料金プラン
✅毎月150円分のPontaポイントが貯まる

✅今なら新規申込で2,000Pontaポイントプレゼントキャンペーン中
✅auエネルギー&ライフが提供する電気の為、供給面も安心

4社目はPontaでんきです。Pontaでんきはauエネルギー&ライフが提供する電力サービスの為、供給面にも安心感があります。

またPonta電気の料金プランは東京電力とほぼ同水準の料金単価です。その為、単純な電気料金比較での節約効果は期待できません。

毎月150円分のPontaポイントが貯まる!

Pontaでんきをおすすめする理由はポイント還元にあります。Pontaでんきで契約すると毎月150円分のPontaポイントが貯まります。Pontaポイントはローソンをはじめとする提携店舗での買い物や他のポイントに交換が可能です。

つまり実質的に毎月の電気料金から150円が割引されます。一人暮らしはそもそもの電気料金が安い為、請求額の〇%割引という形式よりも定額●円で割引される電力会社の方がお得になりやすいです。その点でPontaでんきは一人暮らし向けの電力会社と言えます。

新規申込で2,000Pontaポイントプレゼントキャンペーン中!

現在、Pontaでんきに新規申込すると毎月の150ポイントとは別で2,000Pontaポイントがもらえるキャンペーンを実施中です。こちらは実質2,000円割引特典と同じなので、Pontaでんきの申込を検討している方はこの機会を逃さないようにしましょう。

キャンペーンの終了時期は未定となっていますが、いつ終了するかわからない為、なるべく早めの申込をおすすめします。

関連記事:Pontaでんきの評判や口コミは?料金プランの詳細・契約するメリットやデメリットも徹底解説!

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Pontaでんきは公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)

毎月Pontaポイントが貯まる!

Pontaでんき公式サイト

東京ガス

東京ガスでんきに申し込むと
年間2,280円 程度おトク!
総合評価14点/20点(5位)
料金プランの安さ★★☆☆☆(2点/5点)
契約者特典の充実度★★☆☆☆(2点/5点)
解約金の有無★★★★★(5点/5点)
提供会社の規模感★★★★★(5点/5点)

おすすめポイント

✅電気とガスをセットで申し込むと電気料金から0.5%割引される(基本プラン契約の場合)
✅今なら電気とガスをセットで申し込むことで電気基本料金が1ヵ月分無料になる
✅関東で最大手のガス会社かつ新電力販売量1位*の為、電力供給にも安心感がある
*資源エネルギー庁電力調査統計「電力需要実績」(2023年11月時点)における、みなし小売電気事業者以外の事業者(新電力)での低圧電力の需要実績値。

5社目は東京ガスの電気です。東京ガスは関東で最大手のガス会社であり、新電力販売量で1位を獲得している為、供給面での安心感が抜群です。

電気単体契約でも東京電力よりおトク!

東京ガスの電気は東京電力と同じ燃料費調整額の計算式を採用している電力会社の中であれば、非常におトクな料金プランです。

そのため、プロパンガス等で都市ガスとのセット契約ができない方にもおすすめできる電力会社です。また、後述しますが東京ガスは電気とガスのおトクなセットプランもあるので、幅広いニーズに応えられる電力会社とも言えます。

東京ガスが実施している割引

今なら東京ガスの電気に申し込むと電気の基本料金が1ヶ月分無料になります。例えば30A契約の場合、基本料金885.72円分が割引される為、大きな節約効果を期待できます。

ガスとのセット契約でさらにお得!

東京ガスの電気を申し込む際はガスもセットで申し込むことをおすすめします。というのも、電気の契約プラン(料金メニュー)に応じてセット割引が適用され、電気単体で契約するよりもお得に契約できるからです。

セット割引では、電気の料金メニューが基本プランの場合は電気料金から0.5%が割引、ずっとも電気3の場合は毎月の電気基本料金から275円が割引されます。もちろん電気基本料金1ヵ月無料も適用されるのでダブルでおトクな電力会社と言えます。

セット割引は、東京ガスのガスと電気(基本プラン・ずっとも電気3) の使用場所と契約者が同じであるかつ、ガス料金と電気料金を合算して支払できる方が対象となりますので、申込前に自分が適用条件を満たしているかを確認しておきましょう。

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東京ガスは公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)

新規申込で電気基本料金1ヵ月無料!

東京ガス公式サイト

ストエネ電気

ストエネ電気ロゴ
ストエネ電気に申し込むと
年間25,716円 程度おトク!

※市場価格調整額によっておトク額が異なる可能性があります
総合評価13点/20点(6位)
料金プランの安さ★★★★☆(4点/5点)
契約者特典の充実度★★☆☆☆(2点/5点)
解約金の有無★★★★★(5点/5点)
提供会社の規模感★★☆☆☆(2点/5点)

おすすめポイント

✅基本料金0円+均一の電力量料金のシンプルな料金体系
✅電気使用量が多くなる程、電気代がお得になる

✅支払方法をクレジットカードにすることで電気代1,000円が割引される

6社目はストエネ電気です。サービス提供開始が比較的最近なので、知名度は高くありませんが、急激に利用者数が増加している電力会社です。

基本料金0円+均一電力量料金のシンプルな料金体系

ストエネ電気では様々な料金プランを提供していますが、最もおトクかつおすすめの料金プランは「フリープラン」です。フリープランは基本料金0円・均一の電力量料金という非常にシンプルな料金体系となっており、電力量料金も1kwhあたり26.4円と非常に安く設定されています。

そのため、ストエネ電気のフリープランであれば、関東エリアでも最安値水準で電気を利用できるでしょう。

独自燃料費調整制度に注意

ストエネ電気は独自燃料費調整制度を導入しており、東京電力やオクトパスエナジーなどとは燃料費調整額(市場価格調整額)の計算方法が異なります。

ストエネ電気は市場の電力価格が電気代に反映されやすいので、電気代が高騰しやすいリスクがある点には注意しましょう。

ストエネ電気についてもっと詳しく知りたい

ストエネ電気は公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)

電気使用量が多い程おトク!

ストエネ電気公式サイト

ENEOSでんき

ENEOSでんきに申し込むと
年間1,488円程度おトク!
総合評価12点/20点(7位)
料金プランの安さ★★☆☆☆(2点/5点)
契約者特典の充実度★★☆☆☆(2点/5点)
解約金の有無★★★★☆(4点/5点)
提供会社の規模感★★★★☆(4点/5点)

おすすめポイント

✅東京電力より電力量料金の第2,3段階目が安い
✅にねんとく²割で電力量料金が割引される(契約条件付)

✅ENEOSカード・特別提携カードで支払うことで電気料金が割引される
✅ENEOSグループが提供している電力サービスの為、供給面も安心

7社目はENEOSでんきです。ENEOSでんきはガソリンスタンド等でお馴染みのENEOSグループが提供している電力サービスの為、供給面に安心感があります。

電気使用量が多くなる程お得な料金プラン

ENEOSでんきは東京電力よりも基本料金と電力量料金の第1段階目が同額で設定されていますが、第2,3段階目が割安に設定されています。その為、電気使用量が多くなる程お得になる料金プランです。

逆に電気使用量が少ない一人暮らしの方にはあまりお得感の電力会社なので、注意しましょう。ただし、東京電力より割高になることはないので安心してください。

にねんとく²割で電気料金がお得になる!

ENEOSでんきでの2年以上の契約を約束することで「にねんとく²割」が適用されます。にねんとく²割に申し込むことで適用開始から24ヶ月間、電力量料金が0.2円/kwh割引されます。さらに25カ月目以降は割引額が0.3円kwhとなります。しかし、更新月(23,24ヵ月目)以外で解約した場合は解約手数料1,100円がかかる点に注意しましょう。

にねんとく²割を適用すると、一人暮らしの場合、年間400~500円程度の節約効果を期待できます。少しでも電気料金を安くしたい方はにねんとく²割の申込も検討してみてください。

支払方法をENEOSカード・特別提携カードにすると電気料金がお得になる!

ENEOSでんきの支払方法をENEOSカード特別提携カードに設定することで電気料金の割引やポイント・マイル優待が受けられます。またENEOSカードや特別提携カードを持っていない方は電気料金200円につきTポイントが1ポイントずつ貯まります。

この中で一人暮らしの方に最もおすすめの支払方法がENEOSカードで毎月の電気料金から100円の定額割引・ガソリン・軽油代が1円/ℓ引き特典が受けられます。ENEOSでんきでの契約を検討している方は同時にENEOSカードの申込も検討してみましょう。

関連記事:ENEOSでんきの評判や口コミは?料金プランの詳細・契約するメリットやデメリットも徹底解説!

ENEOSでんきについてもっと詳しく知りたい

ENEOSでんきは公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)

契約特典が豊富!

ENEOSでんき公式サイト

Japan電力

Japan電力に申し込むと
年間24,276円 程度おトク!

※電源調達調整費よっておトク額が異なる可能性があります
総合評価10点/20点(8位)
料金プランの安さ★★★★☆(4点/5点)
契約者特典の充実度★☆☆☆☆(1点/5点)
解約金の有無★★★★☆(4点/5点)
提供会社の規模感★☆☆☆☆(1点/5点)

おすすめポイント

✅基本料金0円・電力量料金2段階のシンプルな料金プラン
✅一人暮らしの場合、関東屈指の低料金プラン

8社目はJapan電力です。Japan電力は全国で5.2万件以上の電力供給実績と他の電力会社と比べると少なめではありますが、近年急激に利用者数が増加している電力会社です。

基本料金0円・電力量料金2段階のシンプルな料金プラン

Japan電力は基本料金0円の料金プランです。基本料金0円の電力会社は基本的に一人暮らし向けではない場合が多いですが、Japan電力は一人暮らしの方であっても電気料金が高くなることはありません。

基本料金が0円、電力量料金が2段階の為、自分の電気使用量を把握することで簡単に電気料金を計算できる点がメリットと言えます。

キャンペーン特典・ポイント還元がない

Japan電力にはキャンペーン特典やポイント還元がありません。他の電力会社は独自のキャンペーンやポイント還元を行っているので、その点はJapan電力が劣っていると言えるでしょう。

独自燃料費調整制度・解約金に要注意

Japan電力は独自燃料費調整制度を導入しており、東京電力やオクトパスエナジーなどとは燃料費調整額(電力調達調整費)の計算方法が異なります。Japan電力は市場の電力価格が電気代に反映されやすいので、電気代が高騰しやすいリスクがある点には注意しましょう。

また、Japan電力は供給開始から1年未満に解約すると、3,000円の解約金が発生します。そのため、契約前は最低でも1年以上契約する見込みがあるかどうかを慎重に検討することをおすすめします。

関連記事:Japan電力の評判や口コミは?料金プランの詳細・契約するメリットやデメリットも徹底解説!

Japan電力についてもっと詳しく知りたい

Japan電力は公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)

関東屈指の低料金プラン!

Japan電力公式サイト

目的別おすすめの電力会社

電力会社を選ぶ上で安さは非常に重要なポイントですが、それ以外の部分に価値を感じる方もいます。ここでは様々な目的に合わせた電力会社を紹介します。

最短即日で電気を開通したい方向けの電力会社【楽々でんき】

楽々でんき新生活安心プラン

最短即日で電気を開通したい方におすすめの電力会社は「楽々でんき」です。

ほとんどの電力会社は申込から最短でも3~4営業日以降でないと電気の開通ができないことが多いので、引越し当日・直前まで電気の申込を忘れていた方はそもそも希望日から電気が使えません。その点、楽々でんきは当日18時までにWeb申込を行うことで、当日中に電気の開通が可能という非常に珍しい電力会社です。

東京電力と楽々でんきの比較

続いて、東京電力の従量電灯プランと楽々でんきの新生活安心プランの比較表を作成しました。

楽々でんき
新生活安心プラン
東京電力
基本料金1契約:10A毎に265.716円
(10%割引)
295.24円
電力量料金~120kwh27.00円30.00円
121~300kwh36.6円
301kwh~40.69円

上記表を見ると、楽々でんきの新生活安心プランは東京電力の従量電灯プランよりも料金単価が安く設定されていることがわかります。また新生活安心プランには契約者特典として、駆けつけサービスが無料で付帯されるので、電気・ガス・水道等のトラブルが起きても安心です。

さらに、当サイト限定特典として、通常3,850円かかる契約手数料が、楽々でんきの支払登録(クレカor口座)をすることで無料になります。

Web申込後の確認電話の対応が必須

最短即日で電気の開通ができる楽々でんきですが、一点だけ注意点があります。というのもWeb申込後に、事業者(楽々でんき)からかかってくる電話に出ないと電気の開通手続きが進まないからです。

かかってくる電話は簡単な確認作業なので事前に準備等は不要ですが、電気を開通するために必ず対応するようにしましょう。

関連記事:【お急ぎの方】引越し当日に電気を即日開通させる方法は?手続きを忘れていても間に合います!

楽々でんきについてもっと詳しく知りたい

楽々でんきは公式サイトよりWEB申込ができます。(24時間受付可)

電気代がお得&駆けつけサービスが無料!

楽々でんき公式サイト

節電意識が高い方向けの電力会社【Looopでんき】

節電意識が高い方におすすめの電力会社は「Looopでんき」です。Looopでんきは市場連動型の料金プランを提供している電力会社で、30分毎に変動する電気の市場価格を元に料金単価が算定されます。その為、他の電力会社より安いのかどうかを導き出すことが難しいです。

ではなぜ節電意識が高い方向けの電力会社なのでしょうか?

ピークシフトを行うことで電気料金をコントロールできる

電気の市場価格が高い時間帯ではなく安い時間帯に家電を使う等、電気を使う時間帯をずらすことを「ピークシフト」と言います。このピークシフトを行うことで電気料金を最小限に抑えられます。

基本的には夜間に電気の需要が高まり、市場価格が高くなる傾向があります。その為、夜間は家電の使用を極力控え、昼間に家電を使用するようにしましょう。そうすることで電気の使用量を減らすことなく電気料金を安くできます。

他の電力会社では昼間に家電を使うように意識しても電気料金が安くなることはありません。Looopでんきの料金プランは少し意識を変えるだけで大きな節約効果を見込める為、節電意識の高い方におすすめです。

電気料金の高騰リスクがある

Looopでんきの料金単価は電気の市場価格に大きく左右される為、いくらピークシフトを行っても電気の市場価格が高騰してしまうと電気料金は高くなります。

Looopでんきは料金単価をアプリや専用サイトでリアルタイムで確認できるので、市場価格の高騰にすぐ気づくことできます。しかしそのタイミングで電力会社を切り替えたいと思っても手続きが完了するまでに最低1~2ヵ月かかります。その為、一度電気料金が高騰してしまうと高額な電気料金を1~2回は支払う必要があります。

Looopでんきに申し込む際はこのようなリスクを認識した上で申し込むようにしましょう。

Looopでんきについて詳しく知りたい

Looopでんきは公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)

節電意識の高い方におすすめ!

Looopでんき公式サイト

環境意識が高い方向けの電力会社【さすてな電気】

環境意識が高い方におすすめの電力会社が「さすてな電気」です。さすてな電気は東京ガスが提供している料金プランの1つでCO2排出量実質0の電気を使うことができます。

料金は東京電力スタンダードS/Lと同等

環境に優しい電気を使える料金プランはさすてな電気以外にもありますが、基本的には料金単価が割高に設定されている場合が多いです。

さすてな電気は東京電力のスタンダードS/Lプランと同等の電気料金で環境に優しい電気を使える為、おすすめの電力会社と言えます。

どれくらい環境貢献ができるの?

さすてな電気で契約すると、月間180kwh程度の電気使用量であれば約0.9t分のCO2排出量を実質ゼロにすることができます。これは樹木約69本文が光合成によって吸収するCO2の排出量となります。実際に自分が環境に貢献できた実績はマイページで確認できる点もうれしいポイントです。

他にもさすてな電気は契約者が1人増えると1本の植林を実施する取り組みも行っています。つまりさすてな電気に申し込むだけで植林活動にも貢献できます。

さすてな電気について詳しく知りたい

さすてな電気は公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)

環境意識の高い方におすすめ!

さすてな電気公式サイト

オール電化物件向けの電力会社【HTBエナジー】

オール電化の家庭におすすめの電力会社がHTBエナジーの「ぜんぶでんき」プランです。オール電化向けの料金プランを提供している新電力会社は非常に少ないですが、HTBエナジーであれば東京電力のオール電化プラン「スマートライフS」よりも安く電気を使えます。

東京電力とHTBエナジーの料金表比較

東京電力とHTBエナジーの料金は料金を見ればどちらが安いかがすぐにわかります。それぞれの料金表を比較した表を作成したので参考にしてください。

HTBエナジー東京電力
基本料金10A毎に286.00円295.24円
電力量料金午前6時~翌午前1時25.28円
(30%割引)
35.96円
午前1時~午前6時17.78円
(37%割引)
28.06円

HTBエナジーの方が基本料金・電力量料金がどちらも東京電力よりも安く設定されていることがわかります。

「あんしんサポート365」が無料で付帯される

HTBエナジー「ぜんぶでんき」プランに申し込むことでトラブル駆けつけサービス「あんしんサポート365」が無料で付帯されます。この無料オプションによって電気設備や水回り等のトラブルがあった際でも応急処置を無料で行ってくれます。

他の電力会社でも駆けつけサービスをオプションとして付帯させることはできますが、月額300~980円程度の追加費用がかかる場合が多いです。HTBエナジーは料金を安くできるかつ、駆けつけサービスが無料で付帯される為、非常におすすめの電力会社です。

電気料金の高騰リスクには要注意

HTBエナジーには独自燃料費調整制度があります。こちらは電気の市場価格を適切に電気料金に反映させる為の制度です。わかりやすく言うと、電気の市場価格が高騰した場合は電気料金も高くなるということです。

一時期の市場価格の高騰よりかは落ち着いてきたとは言え、次にいつ同じように市場価格が高騰するかはわかりません。HTBエナジーで申し込む際はこのようなリスクがあることを認識した上で申し込むようにしましょう。

HTBエナジーについて詳しく知りたい

HTBエナジーは公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)

オール電化プランがおすすめ!

HTBエナジー公式サイト

一人暮らしで電力会社を選ぶ際の注意点

一人暮らしの方は電力会社を選ぶ際に、間違った選び方をしてしまうと損をしてしまう可能性が高いです。ここでは一人暮らしで電力会社を選ぶ際に必ず抑えてほしいポイントを紹介します。

使用量が少なくても安くなるか

一人暮らしの場合、複数人世帯の方よりも電気使用量が少なくなります。しかし、電気使用量が多くならないと電気料金が安くならない料金プランを提供している新電力会社があります。一人暮らしの方がこのような電力会社で契約してしまうと電気料金が割高になってしまう可能性があります。

一人暮らしの方が電力会社を見極めるポイント

一人暮らしの方は「電気使用量が少なくても安くなる」料金プランを提供している電力会社と契約しましょう。電気使用量が少なくても安くなるかどうかを見極めるポイントは「基本料金が安いか」「電力量料金の第1,2段階目料金が安いか」の2つです。

本記事で紹介している電力会社はこの2つ、もしくはどちらか1つを満たしている電力会社のみの為、一人暮らしの方であっても東京電力よりも電気料金を安くすることができます。

基本料金0円の電力会社に注意

基本料金0円の電力会社は一見するとお得そうに見えますが、電力量料金が300kwh以下までの間は割高に設定されています。電気使用量が120kwh以下のような極端に少ない方にはメリットがありますが、120~300kwhの方だと電気料金が割高になる可能性があります。

一般的な一人暮らしの方であれば120kwh以上の電気を使用する為、基本料金0円の電力会社はあまりおすすめしません。

ただし、本記事で紹介しているストエネ電気やJapan電力は基本料金0円の電力会社ですが例外です。ストエネ電気やJapan電力は120kwh以下の電力量料金を比較しても割安な水準となっているので、おすすめできる電力会社と紹介しております。

初期費用や解約金0円の会社を選ぶ

昨今の世界情勢の影響で電力会社が料金プランを値上げしたり、市場連動型プランに変更するケースが増加しています。もしも契約中の電力会社が値上げやプラン変更をした場合、初期費用を支払っていたり、解約金がかかると気軽に電力会社を切り替えできません。

強いこだわりがない限り、初期費用や解約金がかかる電力会社は避ける方が賢明でしょう。

新電力会社で契約する上でよくある質問

最後に新電力会社で契約する上でよくある質問の回答をします。

電気の質が悪くなったりしませんか?

新電力会社で契約しても京電力と同じ送電網を利用して家庭に電気が供給される為、電気の質や使用感が変わることはありません。また停電しやすくなることもありません。

電力会社を切り替える際に契約アンペア数を下げて契約すると停電しやすくなりますが、それは東京電力でも同様です。また電力会社に契約アンペア数を変更したい旨を伝えなければ、現在契約しているアンペア数から勝手に変更されることはありません。その為、自分が意図せず停電しやすくなることはないので安心です。

電力会社が倒産したら急に電気が使えなくなりますか?

万が一、新電力会社が倒産しても急に電気が止まることはありません。倒産が決定した電力会社は契約者に対して、供給を停止する前に倒産を通知する義務があります。その間に他の電力会社と契約し直せば問題なく電気を使い続けられます。

また倒産期日までの他の電力会社と再契約ができなかった場合も、東京電力が一時的に電気を供給してくれるので急に電気が止まることはありません。

とはいえ、電力会社が倒産しないに越したことはありません。中小規模の電力会社と契約する場合は大手企業で契約するよりも倒産リスクが高いことは認識しておきましょう。

結局一人暮らしならどこで契約するのが正解なの?

東京電力エリアで一人暮らしする場合、当サイトがおすすめする電力会社は、電気単体で契約するならオクトパスエナジー」、セット契約するならエネワンでんき」「東京ガス」「CDエナジーダイレクト」です。

それぞれのテキストリンクから公式サイトに飛べるので詳しく知りたい方そちらもぜひ参考にしてください。

セット契約できない電力会社で契約する場合におすすめのガス会社は?

オクトパスエナジー・idemitsuでんき・Japan電力のようなガスとのセット契約ができない電力会社と契約する場合、ガス会社は別で申し込む必要があります。その場合に最もおすすめのガス会社がエルピオ都市ガスです。エルピオ都市ガスはガス単体契約の場合、関東エリアで最安値のガスプランです。

一人暮らし向けのガス会社についてはこちらの記事で詳しく解説しているので興味のある方はこちらも参考にしてください。

関連記事:東京(関東)で一人暮らしでも安くておすすめのガス会社は?ランキング形式で紹介!

エルピオ都市ガスについてもっと詳しく知りたい

エルピオ都市ガスは公式サイトよりWEB完結で申込ができます。(24時間受付可)
関連記事:最安値って本当?エルピオ都市ガスの評判や口コミを徹底調査!メリットやデメリットも紹介

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